29歳でオールヌードを披露、私生活では3度の結婚、「ボディをやんな」の“迫真伝説”も 三原じゅん子(58)の波乱万丈すぎる人生
2024/07/06

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タレントの三原じゅん子さんの現在の姿に、驚きの声が上がっています。かつての彼女のイメージとは大きく異なる変貌を遂げた彼女。一体どんな話が待っているのでしょうか。話題の近影写真を交えながら、詳しく見ていきましょう。

三原じゅん子のプロフィール

名前:三原じゅん子

生年月日:1964年9月13日

出身地:東京都板橋区

身長:160cm

星座:おとめ座

血液型:O型

三原じゅん子さんは、1978年にテレビデビューを果たし、翌年の『3年B組金八先生』でブレイク。山田麗子役として「顔はやばいよ、ボディをやんな」の名セリフを残し、一躍有名になりました。

三原じゅん子の波乱万丈な人生

デビューからの華々しいキャリア

1978年、テレビドラマ『スパイダーマン』でデビューした三原さんは、その後、数々のテレビドラマや映画に出演。1979年の『3年B組金八先生』では、武田鉄矢さん演じる坂本金八の生徒役として注目を浴びました。ツッパリ役での迫真の演技が視聴者の心に強く残り、その後のキャリアに大きな影響を与えました。

映画『人形嫌い』での挑戦

1981年、17歳の三原さんは映画『人形嫌い』で実の兄に恋愛感情を抱く主人公役を演じました。

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この作品での演技は高く評価されましたが、観客が期待したヌードシーンは吹き替えであったため、批判もありました。

歌手としての成功

18歳頃からは歌手活動も本格化し、横浜銀蝿のTAKU作曲の「だって・フォーリンラブ・突然」がヒット。続く「ホンキでLove me Good!!」で『第33回NHK紅白歌合戦』に出場するなど、歌手としても成功を収めました。

レーシングドライバーとしての挑戦

23歳で国際B級ライセンスを取得し、レーシングドライバーとしての活動を開始。全日本ツーリングカー選手権、全日本GT選手権などに次々と参加し、レース中の事故による骨折も経験しました。この異色のキャリアは彼女の多才さを物語っています。

私生活での波乱万丈

3度の結婚と離婚

三原さんは私生活でも波乱万丈。1990年にレーシングドライバーの松永雅博さんと結婚し、1999年に離婚。その半年後にお笑い芸人のコアラさんと再婚しましたが、2007年に再び離婚。

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2016年には元秘書で24歳年下の中根雄也さんと再々婚を果たしています。

29歳でのオールヌード写真集

1994年、29歳の三原さんはカメラマンの荒木経惟氏撮影による写真集『Junco』で一糸まとわぬオールヌードを披露。この写真集はアーティスティックな内容ながら、大きな話題となりました。

現在の三原じゅん子

政治家としての活躍

44歳の時に子宮頸がんを患い、これをきっかけに医療や介護問題に目覚めました。2010年の参議院選挙で自由民主党から出馬し、初当選。以降、政治家としても活躍し、2020年には厚生労働副大臣にも就任しています。

変貌した姿と整形疑惑

最近のイベントでの姿が公開されると、ネット上ではその変貌ぶりに驚きの声が上がりました。「笑顔が怖い」「相変わらずの不自然な笑顔」「誰か分からなかった」というコメントが寄せられ、整形疑惑まで浮上しています。

本人のコメント

三原さん本人からは整形についての具体的なコメントはありませんが、美容に対する意識が高まっていることは確かです。これからもその魅力を発信し続けてくれることを期待しています。

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