山咲千里、激変してしまった現在の姿にファン困惑「あんなに美人だったのに…」「一体どうした??」
2024/07/08

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山咲千里は、1983年放送のドラマ『スチュワーデス物語』で一躍有名になりました。堀ちえみが演じる主人公のルームメイト役を好演し、その後、90年代にはボンデージファッションに傾倒。特に1992年に発売された写真集『ANOTHER SKIN』では、その抜群のスタイルと美貌が話題を呼びました。

しかし、そんな彼女が2020年3月に開設したインスタグラムは、同年8月で更新が止まっています。その間にアップされた自撮り写真は、かつての美貌とはかけ離れたものであり、多くの人々に違和感を与えました。

ファンの驚きと困惑

ネットニュースで山咲千里の近影が取り上げられると、ネット上では様々な反応が見られました。

「久しぶりに見たけど、昔の面影がなくてショック。一体どうした?」
「普通に年を重ねていたら素敵な女性になってたと思う。そのままでよかったのに」
「迷走してるね。若い頃はこれほどの美人はいないというくらい美しかったなぁ…」

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「朝ドラヒロインの頃の顔が良いのに。自己満足の世界なんだろうけど本当にもったいない」
「一度スポットライトを浴びると、正しく老いるってなかなか難しいもんがあるんだろうなぁ」

これらのコメントからも分かるように、山咲千里の現在の姿に対する驚きと困惑が広がっています。

芸能ライターの見解

芸能ライターは、山咲千里の変貌について次のように語ります。

「山咲は2010年に雑誌『美ST』で、当時カリスマギャルモデルだった益若つばさと対談。その際、『お人形みたいでうっとり』と益若の美貌をべた褒めしています。その頃から『ドール顔になりたい』と告白しており、美に対してかなりのこだわりを持っていたことがうかがえますね。」

さらに、彼女の活動休止後の状況についても触れました。

「芸能活動休止後、山咲は個人相手に1回定員10名、1時間5万円のボンデージ撮影会を月イチで開いていたというのもファンにとっては衝撃的だったでしょう。一時は『世界・ふしぎ発見!』(TBS系)などのレギュラー番組が5本もある売れっ子でしたが、今ではすっかり表舞台から姿を消しています。

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ファンも心配でしょうね。」

山咲千里の過去と現在

山咲千里は、その美貌とスタイルで多くの人々を魅了し、一時代を築きました。しかし、彼女の美に対する強いこだわりが、現在の姿に影響を与えたのかもしれません。彼女が「ドール顔」になりたいと望んだ背景には、芸能界での厳しい競争や美に対するプレッシャーがあったのでしょう。

彼女のインスタグラムには、過去の美しい姿と現在の姿が混在しています。これに対してファンは、彼女の変貌に対する戸惑いと共に、彼女の幸せを願う声も多く見られます。

ファンの願い

「彼女の内面の美しさがもっと評価されるべきだと思います。」
「彼女が幸せであれば、それでいいと思います。」
「山咲さんには、もう一度表舞台に立ってほしいです。」

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